充実した教育環境の日大付属高校
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
(「白門よ永遠なれ 中央大学建学
100年史」より)
全国出身大学別弁護士数
(昭和58年7月中央大学学員会調べ)
総数12,486人のうち
1位 中央大学 4,300人
2位 東京大学 1,000人
3位 早稲田大学 800人
4位 明治大学 700人
5位 日本大学 550人
中央大学出身の裁判官数
(昭和59~60年版人事録名鑑より
中央大学学員会調べ)
裁判官(判事)1,335人中203人
裁判官(判事補)595人中82人
全国出身大学別検察官数
(昭和59年中央大学学員会調べ)
総数1,100人のうち
1位 中央大学 336人
2位 東京大学 200人
3位 京都大学 100人
4位 早稲田大学 100人
法学部系ランキング 進学率2023年
中央 89.5%
明治 61.7%
青学 24.1%
立教 17.6%
法政 4.0%
https://resemom.jp/article/2023/09/11/73747.html
早慶は併願対決の勝った負けたをもう何十年もやってる。
お互いに真のライバルだと認めていて、同じカテゴリー
だと自他共に認めているからだ。
中央法は移転初年度なのに、早慶法との併願比較はどこ
にも出てこなかった。つまり全予備校からスルーされた
ということ。なぜか。レベルが違いすぎるからだ。対決
にならないということ。早慶と大東亜帝国の比較表が
ないのと同じことである。
併願対決の結果ではなくて、その対決表が出来ている
時点で、大きな括り、同じレベル感のカテゴリーだと
世間は認知する。事実、駿台や河合塾では偏差値は
もはや同じだから、合格者はどこを選ぶのだろう?
と興味が湧くわけだ。
併願対決を見て、勝ってるじゃないか!とミクロに見る
か、あぁもう世間では同じカテゴリー扱いなんだなと
マクロに見るか。多くの一般人は後者な訳ですね。
>2019年デイリー新潮→今回2023年ダイヤモンド
対明治法 93.3%→80.8%(悪化)
対青学法 100.0%→92.9%(悪化)
対立教法 81.8%→100%(好転)
対法政法 100.0%→96.3%(悪化)
すでに書き込みがあるように多摩キャンパスで4年間過ごす時期の受験生の頃より、茗荷谷キャンパスで4年間過ごす今回の方がW合格の中央法選択は落ちているでしょう。
あなたはそのデータの書き込みに反論したのでしょう。もう忘れたのですか?






























