充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
量的さん
褒めて育てるというのはやみくもに
だた褒めたらよいという訳ではないですものね。
確かに、量的さんのお母様のように忍耐がなければ
いけないですし、天狗にならなない
うまく子供に気付きも与えなければいけないのではないかと
実際育てるのは本当に難しいです。
私の知っている例は、そういう忍耐の備わったお母様には
案外年齢的に上になってからの子供だったりされているのですが、
(両親のどちらかがだったりもします)
量的さんはいかがだったのですか?
もしよろしければ教えてください。
未来さん、
イメージできます。
うちの父は戦争中の疎開で、言葉でいじめられて、そこに二度といきたくないと言っていますし。
周りの大人は知らんぷりだったとも。
わたしは、必死で反撃するかどうか、また、その後の影響も、ケース・バイ・ケースと思います。
アル部分は、覚悟しなければならないのだと思います。それで逞しくなり、社会とのギャップも結果として狭まる部分がある。
普通のケースと転校生のケースでは、学校にて必要な対応は明らかに違うと考えていますが、
集団での教育とは、何がおきるか、わからない中で、進まざるを得ないところを良く
理解した大人が我慢して手を出さずに、見切って行う性質の教育と思います。
ちょっと面白いのは、アメリカ人などと仕事したり話をしていると、たいてい出来る人は「いじめたり」できるなというひとが結構います。わたしは今は梅身(=回避術)も身につけているので、不思議と結構仲良く出来ます。いじめのアプローチとその回避は、理系の場合にある意味で、基礎学力とともに仕事の能力の柱ですよね。わたしはその次の第3番が、国語力&語学力です。
<未来さんWrote>
うちの子供は、いじめにかんしては、そうとう鍛えられています。
というのは、都会から田舎に引っ越して 言葉でいじめられ
水筒で殴られて鼻血をだしたこともあります。
でも、田舎というのは今までの人脈でなりたっていますから
先生も周りもいじめている方を擁護する場合すらありますね。
また、背後に宗教団体があったりさまざまな形がありますから。
都会にきては、田舎の言葉を使うと云われ からかわれることもありました。
蜂の巣を投げられるとか。
そんなこんなで強くなりました。
未来さん、
・・24歳の時の子供で、同じ干支です。
当時は少なかった女子大家政学部卒で、大学で何かを学んでいたと思いますし、祖母から学んだこともなにかあったかもしれないと思います。教育のことを話したことはないのでよく判りませんが。
量的さん
ありがとうございます。
>当時は少なかった女子大家政学部卒で、大学で何かを学んでいたと思いますし、祖母から学んだこともなにかあったかもしれないと思います
やはりなにかあられる方だと思っていました。
女子教育今はどのようか知りませんが、
昔とは内容が違ってきているのかもしれません。
量的さん
>「いじめたり」できるなというひとが結構います。わたしは今は梅身(=回避術)も身につけているので、
わざとそうする場合などはないですか?
そうやって相手の態度をみながらこちらも態度を決めていくような
ある意味タフじゃないと海外の方を相手に仕事など
できないのでしょうね。
そこで量的さんの 歴史が発揮されるのですね。
>基礎学力とともに仕事の能力の柱ですよね。わたしはその次の第3番が、国語力&語学力です。
こうした教育をさらに注目してまいります。
未来さん
>実は、うちの子供は、すごく不思議なものが見えるんですよ。
>幽霊も見たことありますし。
>ですので、問題意識の差っていうのはすごく納得できるんですよね。
幽霊ですか・・残念ながら遭遇したことがないですね。
しかし、つい最近、会社の同僚と飲んだ席で、
むかし、その同僚3人で深夜に山道をドライブしていて、
3人とも幽霊が見えた・・という過去話を聞きました。
幽霊は、ホントにいるのかもしれませんね。
>女子教育というのは、私は、女子高の時に
>全校集会であったりなにかの機会に母となった時の
>心得みたいなのをさりげなく教えていただいたりしていたのです。
家内も女子高出身なので、おもしろそうだから聞いてみます。






























