5つの入試スタイルと合格ポイント
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
わざわざ京都駅や天王寺駅を経由して輪切りの1クラス難関に通う意味があるのかな。塾に刷り込まれた価値観と社会的評価の乖離を認識したほうが良いと思うよ。高校受験生からみたら、新興進学校は公立名門校の併願校だからね。中学受験でも名門進学校の併願校だけどね。なぜ名門進学校落ち新興進学校入学で燻る人がいるのかな。無知の知さんもその一人なんだけど。
「名門校」は単なる進学校と何が違うのか
https://president.jp/articles/-/14611
受験者数 R4
2021年 265 63
2022年 228 61
2023年 250 62
2024年 ? ?
(出願者数229)
神女は受験者数が増えればR4が上がり、減るとR4が下がります。
同じキャンパス内にある大学のブランド力低下の影響が大きいと思われます。
大学の急激な偏差値低下・大幅な定員割れで経営不安定化の可能性が指摘されています。
神女受けるって事は絶対第一志望ですからね。
その人数が減れば当然R4は落ちますよね。
良くも悪くも関西の受験生は偏差値に敏感ですからね。
去年は反発して上昇したんで、来年反発するかどうかじゃないでしょうか。
>同じキャンパス内にある大学のブランド力低下の影響が大きいと思われます。
もう一つ、神女が教師への超過勤務手当を不払いで裁判になっていることも、今後優秀な若い先生が来てくれるかどうかという心配に繋がります。
だから早く問題を解決してイメージアップしてはどうかと思います。
詳細にありがとうございます
神戸女学院の2002年は合格者200人以上出していますが、確か四天王寺と併願できた年でしたか?
2000年頃の西大和はまだ中堅校の立ち位置だったかと思いますが、今の倍も受験者数がいたんですね。
この20年で神女は約100人(3割程度)受験者数が減少しているのですね。
少子化の影響はあると思いますが、志望者が減っているとは言えそうです。
2000年代は神女が関西中受女子の最難関校ですから、その後に募集の始まった洛南、西大和に流れていることは容易に想像できます。その他は須磨学園、今なら高槻あたりでしょうか。
でも神女も250人あたりで推移するようになっていますので、根強い固定支持層が存在するのだと思います。
神女は今以上は減らない気がしますね。今の経営方針を変えない限りブランド力は衰えないでしょう。(間違って大学合格実績を公表したりしない限りは。)




































